制作作品『桜色の風が咲く』がカメラジャパン・フェスティバルで観客賞を受賞しました。 参加作品『リボルバー・リリー』が公開されました。

Our Works

  1. リボルバー・リリー

    男たちが乱れ狂った時代に、咲き誇れ!映画史上最強のダークヒロインここに降臨。

  2. 仕掛人・藤枝梅安

    池波正太郎生誕100年となる2023年に公開された2部作。江戸の郊外、品川台町に住む鍼医者の藤枝梅安には、腕の良い医者という表の顔と、生かしておいてはならない者たちを闇に葬る冷酷な仕掛人という裏の顔があった。

  3. どうする家康

    徳川家康の生涯を新たな視点で描く。

  4. 桜色の風が咲く

    自社制作作品。9歳で失明、18歳で聴力も失いながら、やがては盲ろう者として世界で初めて大学教授となった息子とその母の物語。2023年カメラジャパン・フェスティバルで観客賞を受賞しました。

  5. 舞いあがれ!

    舞いあがれ!向かい風を受けてこそ空高く飛べる!ヒロインが多くの人との出会いに支えられながら、空を飛ぶ夢に向かっていく物語。

  6. 鎌倉殿の13人

    頼朝の死後、頼朝の天下取りを支えていた家臣団13人は、激しい内部抗争を繰り広げる。

  7. 桶狭間 OKEHAZAMA〜織田信長 覇王の誕生〜

    今川義元の大軍を数的に遥かに劣る織田軍が打ち破り、日本史上最大の逆転劇。

  8. いだてん~東京オリムピック噺~

    日本人で初めてオリンピックに参加した金栗四三と、日本にオリンピックを招致した田畑政治。

  9. 東京裁判

    11か国から集まった多彩な背景を持つ判事たちの多角的な視点で「東京裁判」を描く。

  10. 精霊の守り人

    遠い昔、人と精霊が共生していた世界で、女用心棒バルサが命をねらわれている幼い王子チャグムを守り冒険する“愛と神秘”のファンタジー。

  11. 真田丸

    大坂の陣で戦国時代最後にして最強の砦「真田丸」を作りあげるまでの人生を描く。

  12. 八重の桜

    明治元年(1868年9月)。板垣退助率いる新政府軍に対し、鶴ヶ城から最新のスペンサー銃を撃つ女がいる。山本八重、後の新島八重(24)である。

  13. 坂の上の雲

    日本が近代国家へと歩み始めた明治時代、伊予国(現在の愛媛県)・松山に3人の男がいた。